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by nqm3u0ycmn
 21日午前8時15分ごろ、茨城県日立市鮎川町4のJR常磐線踏切で、いわき発上野行きの上り特急電車(7両編成、乗客約140人)が、同市大沼町3、自営業、高野安志さん(47)の軽ワゴン車と衝突。高野さんが重傷を負った。乗客乗員にけがはなかった。

 県警日立署の調べでは、高野さんは踏切内に進入後、遮断機が下り出られなくなったという。JR東日本水戸支社によると、常磐線は午前9時半現在、福島県のいわき駅と茨城県の勝田駅の間で上下線の運転を見合わせている。

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# by nqm3u0ycmn | 2010-04-27 18:35
 永住外国人への地方参政権付与を鳩山内閣が進めている問題で先週末、1万を超える人が集う大規模な反対集会が開催された。一様にメディアはこの集会を報じたものの、わが国の根幹を揺さぶる重大事として警鐘を鳴らす記事に出合うことは少なかった。背景にはメディア自身がこの問題への危機感が希薄なうえ、外国人問題への反対姿勢をことさらに日本人の差別意識に結びつける「ステレオタイプの言論空間」も一因にあるようだ。(安藤慶太)

                   ◇

 ■冷淡?鈍感?

 17日に東京・九段の日本武道館で開かれた「外国人参政権に反対する一万人大会」。全国紙や通信社、在京キー局や海外メディアが多数集まった。

 「外国人参政権『拒否権を発動』亀井氏、反対集会で」(日本経済新聞)

 「亀井氏『外国人参政権付与は日本を滅ぼす』」(読売新聞)

 「『拒否権発動する』亀井氏、外国人参政権問題で表明」(朝日新聞)

 報道は国民新党代表、亀井静香郵政改革・金融相の法案への反対コメントを軸にした記事が目立った。大会参加者の一人は「報道内容は法案で日本が滅ぶと亀井氏が言ってるよ、という内容。国の根幹が激変し禍根を残せば、メディアにだって波及する。メディアは冷淡というより鈍感なのではないか」という。

 ■理論的支柱の転向

 本紙は参政権問題を積極的に取り上げてきた。推進論の理論的支柱だった長尾一紘(かずひろ)中央大教授が転向し、法案を憲法違反と述べている事実もその一つ。推進派が「在日韓国・朝鮮人は自分の意思に反し日本に住んでいる」と強調する論拠も、戦時中の徴用令で日本に渡航後、昭和34年に残った実際の朝鮮人の数が、わずか245人と判明。「日本政府が本人の意志に反して日本に留めた朝鮮人は犯罪者を除き一人もいない」と外務省が明らかにした事実も伝えた。地方議会、国境、離島で危機感が強まり、反対意見書の採択が相次ぐ事実も報じた。

 しかし、こうした報道を他紙で見る機会はまれだ。本紙報道のたびに「今まで他の新聞を読んでもわからなかった外国人参政権の問題点を初めて知った」といった反響が寄せられる。

 ■社説は表明も…

 外国人参政権への全国紙の立場は大きく二分している。朝日、毎日が推進で、産経は反対。朝日は特に熱心で鳩山内閣発足後の昨年11月23日付社説「まちづくりを共に担う」で「地域社会に根付き、良き隣人として暮らす外国人に、よりよいまちづくりのための責任を分かち合ってもらう。そのために地方選挙への参加を認めるのは妥当な考え方だろう」などと述べた。

 読売は以前推進だったが徐々に軌道修正。慎重論を経て現在は反対となった。

 沈黙していた日経も今年1月16日、「参政権は憲法や民主主義の根幹にかかわる」と初めて社説で取り上げ慎重な対応を求めた。

 社説で立場を明らかにしながら、記事は沈黙がちなのはなぜか。拓殖大学大学院の遠藤浩一教授は「ステレオタイプの言論空間」の存在を指摘する。「国家の在り方と口にしただけで軍国主義と結びつける病がわが国にはある。メディアが国を語るのを忘れ、報道にも及んでいるのではないか」とし、「外国人参政権への正当な反対の声すら、ことさらに外国人差別と結びつけたがる。メディアの閉塞(へいそく)こそが全体主義を招く問題なのに…」と話す。

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# by nqm3u0ycmn | 2010-04-23 03:57
 見掛道夫さん88歳(みかけ・みちお=元阪神電気鉄道副社長、元阪神タイガース社長)15日、肺炎のため死去。葬儀は近親者のみで行った。喪主は妻香澄(かすみ)さん。

 88年6月、プロ野球の阪神タイガース社長に就任。直後に主力だったランディ・バース選手への解雇通告、7月に球団代表(当時)の飛び降り自殺、9月の掛布雅之選手の現役引退発表など、90年12月退任まで、過渡期の球団経営を担った。

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# by nqm3u0ycmn | 2010-04-20 14:18
 気象庁は8日、地球温暖化監視や海洋環境把握のため行っている海洋観測で装置に不具合があり、一部のデータが取得できなかったと発表した。
 海洋観測は1967年から定期的に実施。水温や海水中の成分、汚染物質、洋上大気と表面海水中の二酸化炭素濃度などを測定・分析している。
 データ取得に失敗したのは、昨年9月〜11月と今年1月〜2月の2回の航海。二酸化炭素濃度が異常に高かったため装置を調べたところ、海水や空気を取り込む配管の継ぎ手3カ所に緩みがあり、船内の空気が混じったとみられる。 

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# by nqm3u0ycmn | 2010-04-14 10:54
 国際宇宙ステーションの実験棟「きぼう」で長期間、無重力などの状態で保管された種子から栽培した日本初の「宇宙カボチャ」が堺市中区の大阪府立大学で収穫された。収穫したカボチャの種子は、全国の学校に配布され育てられる。

 宇宙カボチャは、通称おもちゃカボチャといわれている観賞用。事業は国際総合企画(本社・東京都)が子供たちの宇宙への夢を育てようと企画した。

 種子は一昨年11月にスペースシャトル「エンデバー」で、国際宇宙ステーション日本実験棟「きぼう」に運ばれ、宇宙空間に約8カ月“滞在”。昨年7月に宇宙飛行士の若田光一さんとともに“帰還”した。

 同社は、栽培を全国の大学研究機関に委託。府大では「早く子供たちに届けたい」と、種子が届いた昨年12月、温室に10粒の種子をまき、一番早い収穫をめざした。

 育った10本の苗には「アース(地球)」や「ビーナス(水星)」など、太陽系の惑星名をニックネームとして付けて栽培を続けた。3月にはそれぞれ直径約5〜10センチの実5〜8個がなり、実からは約30〜100粒の種子がとれた。

 栽培を担当した同大大学院の小田雅行教授(植物繁殖学)は「宇宙環境に置かれても、種子自体には変化は見られなかった。将来宇宙で食用カボチャを栽培できる可能性もできる」と期待している。

 種子は全国の小学校などで栽培。変化が現れるか観察してもらうという。問い合わせは国際総合企画((電)03・3251・3221)へ。

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